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「飛翔」歌詞訳 不朽の名曲 チョン・ドンハ16 [【K-POP】 不朽の名曲2]

KBS2TVで放送中の「不朽の名曲」で昨年9月22日「ユン・ヒョンジュ&キム・セファン編」での初登場から2月23日に放送された「イム・ジェボム編」まで放送日だけ見るとちょうど5か月間歌い続けたドンハ君の16曲目となる卒業の歌は「飛翔」でした。

イム・ジェボム氏が歌手としてのロールモデルだというドンハ君はプファルのオーディションでもイム・ジェボム氏の「告解/コヘ」を準備していたそうです。実際はオーディションの前のウォーミングアップで歌っていたのをプファルのメンバーが聞いて即合格。そのままトンカツを食べに行ったというのはプファルファンの間ではよく知られた話のようで。

「告解」いわゆる「懺悔」は神に罪の許しを求める歌で、ここでは彼女を愛したのが罪のようですね。でも今ますます活躍の場を広げているドンハ君にとっては「告解」よりも希望に満ちて新しい世界へ羽ばたこうとする「飛翔」の方がよかったのでしょうね。あるインタビューでも「不朽の名曲」の中で最も満足したステージは「飛翔」だと話していました。

尊敬する大先輩の前で歌ったチョン・ドンハの「飛翔」を例によって拙い歌詞訳と聞取りでご紹介いたします。ところで曲名は韓国語で「비상/ピサン」なのですが、漢字で書くと日本語と少しずれがあるようで、放送された番組の中では「飛上」と出ましたが、ここでは「飛翔」にしました。
 



4. チョン・ドンハ – 飛翔
1997年2集アルバム収録曲でイム・ジェボムの切ない歌声で人生についての屈折を歌にして大衆から多くの共感を呼んだ曲。チョン・ドンハは歯切れよく爆発的なロックボーカルを前面に出して感動のステージをプレゼントした。
アルバム紹介記事より 原文、試聴、歌詞などの曲情報はこちら↓
http://music.daum.net/album/main?album_id=676569

飛翔(비상/ピサン) チョン・ドンハ
不朽の名曲 - 伝説を歌う [イム・ジェボム編]
韓国KBS2TV 2013.02.23放送
作詞:チェ・ジョンウン 作曲:イム・ジェボム、チェ・ジュニョン 
編曲:キム・ヒョン、チョン・サンファン、チョン・ドンハ、ハ・ヒョンジュ


ヌグナ ハンボンチュムン チャギマネ セゲロ
누구나 한번쯤은 자기만의 세계로
誰もが一回位は自分だけの世界へ

パジョドゥルケ ドェヌン スンガニ イッチ
빠져들게 되는 순간이 있지
のめり込むようになる瞬間があるだろ

クロッチマン ナヌン チェジャリロ オジ モッテッソ
그렇지만 나는 제자리로 오지 못했어
けれど僕は元の場所に戻ってこれなかった

ドェドラ ナオヌン ギルル モルニ
되돌아 나오는 길을 모르니
引き返す道を知らないから

ノム マヌン センガックァ ノム マヌン コクチョンエ
너무 많은 생각과 너무 많은 걱정에
とても多くの思いと多くの憂いに

オントン ネジャシヌル カドゥォドゥオッチ
온통 내 자신을 가둬두었지
ことごとく自分自身を閉じ込めておいたのさ

イジェニロン ネ モスッ ナジョチャ プラネ ボヨ
이젠 이런 내 모습 나조차 불안해 보여
今はこんな自分の姿自分でさえ不安に見える

オディブト シジャカルチ モルラソ
어디부터 시작할지 몰라서
どこから始めるのか分からなくて

ナド セサンエ ナガゴ シッポ
나도 세상에 나가고 싶어
僕も世の中に出て行きたい

タンダンヒ ネ クムドゥルル ポヨジョヤヘ
당당히 내 꿈들을 보여줘야해
堂々と自分の夢を見せてやらなければ

クトロゴレトンアン ウムチュリョットン ナルゲ
그토록 오랫동안 움츠렸던 날개
それ位長い間すぼめていた翼

ハヌルロ ト ノルケ ピョルチョ ボイミョ
하늘로 더 넓게 펼쳐 보이며~~
空へもっと大きく広げてみせながら

ナルゴ シッポ
날고 싶어~
飛びたい


~♪間奏♪~


カムダンハル ス オプソソ ポリョドゥン ク モドゥン ゴン
감당할 수 없어서 버려둔 그 모든 건
手に負えなくて捨てておいた全てのことは

ナルル キダリジ アンコ トナッチ
나를 기다리지 않고 떠났지
僕を待たずに去っていったのさ

クロッケ マヌン ゴリロッチマン フフェヌノプソ
그렇게 많은 걸 잃었지만 후회는 없어
そうして多くのものを失ったが後悔はない

クレソ ト モルリ カル ス イッタミョン
그래서 더 멀리 갈 수 있다면
それでもっと遠くへ行けるのなら

サンチョ パンヌン ゴッポダ ホンジャルル テッカンゴジ
상처 받는 것보단 혼자를 택한거지
傷つくことよりは一人を選んだのさ

コドギ コッ ナップン ゴスン アニヤ
고독이 꼭 나쁜 것은 아니야
孤独が必ずしも悪いことではないさ

ウェロウムン ナエゲ ヌグド マラジ アヌル
외로움은 나에게 누구도 말하지 않을
寂しさは僕に誰も教えてくれない

ソジュンハン ゴル ケダッケ ヘッスニカ
소중한 걸 깨닫게 했으니까
大切なことを分からせてくれたから

イジェン セサンエ ナガル ス イッソ
이젠 세상에 나갈 수 있어
これからは世の中へ出て行ける

タンダンヒ ネ クムドゥルル ポヨジュルコヤ
당당히 내 꿈들을 보여줄거야
堂々と自分の夢を見せてやるのさ

クトロゴレットンアン ウムチュリョットン ナルゲ
그토록 오랫동안 움츠렸던 날개
それ程長い間すぼめていた翼

ハヌルロ ト ノルケ ピョルチョ ボイミョ
하늘로 더 넓게 펼쳐 보이며
空へもっと大きく広げて見せながら

タシ セロッケ シジャカルコヤ
다시 새롭게 시작할거야
もう一度新しく始めるのさ

ト イサン アムゴット ピハジ アナ
더 이상 아무것도 피하지 않아
もうこれ以上何も逃げない

イ セサン キョンデョネル
이 세상 견뎌낼
この世の中を耐え抜く

ク ヒミ ドェ ジュルコヤ
그 힘이 돼 줄거야~~
その力になってやる

(クトロゴレットンアン ウムチュリョットン ナルゲ)
(그토록 오랫동안 움츠렸던 날개)
(それ程長い間すぼめていた翼)

(ハルヌロ ト ノルケ ピョルチョ ボイミョ)
(하늘로 더 넓게 펼쳐 보이며)
(空へもっと大きく広げて見せながら)

チョ ハヌル ウィロ~~~~
저 하늘 위로~~~~
あの空の上へ

(タシ セロッケ シジャカルコヤ)
(다시 새롭게 시작할거야)
(また新しく始めるのさ)

(ト イサン アムゴット ピハジ アナ)
(더 이상 아무것도 피하지 않아)
(これ以上何も逃げない)

イ セサン キョンデョネル
이 세상 견뎌낼
この世の中を耐え抜く

ク ヒミ ドェ ジュルコヤ
그 힘이 돼 줄거야~~
その力になってやるのさ

ヒムギョウォットン ヒムギョウォットン
힘겨웠던 힘겨웠던
手に負えなかった 大変だった

ヒムギョウォットン 
힘겨웠던~~
つらかった 

パンファンウン
방황은 ~
彷徨は

(日本語訳:花かんざし)
*無断転載、無断転用はご遠慮願います


◆単語ノート◆
・비상(飛上/ピサン)…高く舞い上がること、飛翔
・비상(飛翔/ピサン)…空中を飛ぶこと、飛行、날기(ナルギ/飛ぶこと)という言葉に置き換える
・굴곡(屈曲/コルコク)…折れ曲がる 
・시원시원하다(シウォンシウォナダ)…歯切れがいい、あっさりしている、はきはきしている、てきぱきしている
・온통(オントン)…まるごと、全て、すっかり、もっぱら~だ、ことごとく、
・움츠리다(ウムチリダ)…すくめる、縮める
・감당하다(堪當--/カムダンハダ)…やり遂げる、耐える 감당할 수 없다…手に負えない

・허당(ホダン)…しっかりしていそうでどこか抜けている、見かけ倒し、天然キャラ。※元々忠清道の方言(江原道の方言にもある)だそうですが、韓国のバラエティ番組「一泊二日」でのイ・スンギのキャラクターを番組中に「허당/ホダン」と表現するようになってから最近広く使われるようになったとか。(*4/6追記)


今回の伝説はイム・ジェボム氏

登場から大歓声.jpg
登場した時からものすごい歓声です
今日の名曲判定団はイム・ジェボム氏のファンクラブの皆さんだそうです~
画面に登場すると少しも目を離すことができない位
人々を集中させる力を持つ方ですね~
 
ユミ&ワンギュ3.jpg
今回紅一点ユミさんはパク・ワンギュ氏と一緒に歌いました

そういえば、ドンハ君が最初に不朽の名曲に登場した回にもワンギュ氏が来ていました
あの時は客席と控室でしたが、今回はステージに登場でした
 
実家のお母さん.jpg
ワンギュ氏が歌う時に緊張させる人が二人いるそうで
一人はイム・ジェボム氏、今日もとても緊張したとか
もう一人は実家のお母さん(친정엄마)で、つまりキム・テウォン氏のことだそうです

4番目の歌手は?MCシン・ドンヨプ氏の説明

ソンジュンギと似てる?.jpg
不朽の名曲のスタッフの中に女性PDが一人いるのですが
私が会食の席で「この方とソン・ジュンギが似てませんか?」
と言ったところしばらくの間絶交宣言したんですよ
私から見るとソン・ジュンギ氏にすこ~し似た雰囲気があって
野生オオカミのようなカリスマもあって
特有の純粋さでお姉さんたちをときめかせるような魅力もあるようです
「待ってて」と言えば一生待ち続けるような
本当にいうことをよく聞く純粋ロッカー
プファル、チョン・ドンハです
 
物議をかもして&ファイト-vert.jpg
最後なのに物議をかもしてすみません
ファイティン!
 

◆歌う前の楽屋◆

あ~本当に最後のステージだと思うと残念です

回想1.jpg
~第一回目のインタビュー回想~
怖いのは怖いけれど 幼い頃の気持ちで臨むつもりです
 
回想2.jpg
~最高得点を出した「無情ブルース」のステージ~
 
回想4.jpg
気分はいいですよ
1位と3位の記録を作ったこと
16回やってみて残ったものはダンスしかないようです(わはは)
「不朽の名曲」をやりながら自分がやりたい事が多かったんだなと(気が付きました)
また夢見ながら一生懸命前に進み始めました
ちょうど最後に歌う曲が
夢を育てながら挫折した時に力になった歌です
僕も世の中へ出てみたい
堂々と僕の夢を見せてやらなければ


  ♪♪原曲 - 飛翔(1997年)♪♪
長い空白期を終えたイム・ジェボムの過ぎし日を凝縮したような曲
希望的な歌詞とメロディーで多くの人々から愛された歌
2集アルバム発売当時数回のTV放送を除き特に活動せず
 
◆歌う前のご挨拶◆

歌う前のあいさつ.jpg
こんにちは
本当に個人的に歌手を夢見つつもイム・ジェボム先輩は
私の音楽的ロールモデルであり永遠の偶像(憧れ)です
私が今日準備した歌はイム・ジェボム先輩の「飛翔」という曲です
私が非常に辛くて終わりの見えなかった暗黒時代 一筋の光のような曲でした
この世で自分だけの道を歩いていく全ての人たちに捧げます


◆ステージ◆

飛翔ステージ.jpg
これまでのドンハ君の集大成として歌そのもので勝負
後半の編曲もよかったです~
「不朽の名曲」卒業にふさわしい曲でした
 

◆控室での反応◆

控室の反応.jpg
テクニックを取り払ったステージを見て一番最初に登場した時のドンハ氏の姿が見えたとか、控室にいる時は天然な人だと思ったけどステージでは曲の最初から入り込んでいてとても良かったとか、元々基本ベースにロックがあるので曲と歌詞と歌手が一体になった完璧なステージだったなど称賛の言葉が多かったです。
 

◆伝説イム・ジェボム氏のお言葉◆

お言葉.jpg
実は過去プファルとシナウィはライバル関係でした
プファル(부활)のプ(부)の字だけ見てもはらわたが煮えくり返るほどでした
けれども今日プファルの後輩二人(ワンギュ&ドンハ)に会ったので
勿論今はそんな感情はなく皆かわいくて
本当に大変な状況の中でロックボーカリストとして生きていくのは
簡単なことではないのに一生懸命やってくれて本当に有難く
先輩としてちゃんとしなくちゃならないのに
ちゃんとしてこなかった先輩の歌を歌わせて申し訳ない


◆ラストステージの所感◆

ラストステージ所感.jpg
チョン・ドンハという人間を羽ばたけるように
気力を奮い立たせてくれた番組が「不朽の名曲」だったようです
本当に感謝していますし
離れてからもいつも恋しくなるような番組です
これまでどうもありがとうございました
 
◆名曲判定団の結果は◆
414点.jpg
 まずは1勝
 
一楽氏のステージ-vert.jpg
5番目の一楽(イルラク)氏 
ループステーションを使ったちょっと不思議なステージでした
演奏を録音してすぐそれを再生しながら次々と音を重ねて
まるでバンドで演奏しているような音を作っていました 
とても素敵な編曲でした~
 


最後に登場したキム・テウ氏が「告解」を歌いました
非常に難しい歌なので誰もこの歌を歌いたがらなかったそうで

この曲「告解」はカラオケで男性の人気曲だそうですが、なかなか歌いこなせない場合が多く女性受けはよくない歌だとか

この難しい歌を上手に歌いこなしたキム・テウ氏が最終優勝でした

ドンハもハグ.jpg
トロフィーを受け取ったキム・テウ氏の横で
ドンハ君もちゃっかりハグ


◆キム・テウ氏より◆
ドンハ兄さん(!!?) 本当にお疲れさまでした
また戻ってこられて良いステージ素敵な音楽 聞かせて下さったら嬉しいです

◆最後に◆

これから.jpg
(ドンハ君)
本当に尊敬していた方のステージに最後に...
しばらくの間不朽の名曲を離れることになって...
本当に意味があってとても感謝している...
 
音楽とは.jpg
(イム・ジェボム氏)
いっそのこと私が歌った方が気が楽でしょうに
とにかく後輩たちの歌を聞くのが
本当に先輩の心としてちょっと申し訳なさもあり
ああどう説明していいのか
最後まで妙な気分です
音楽とは ずっと考えていたのですが
今や人生そのものになってしまったようです
とても大切なものです私にとって
私であるようにしてくれたものだからです


昨年秋ドンハ君が歌った不朽の名曲の歌詞訳をしてみようと思い立ち、最初は本当に歌詞訳だけのつもりだったのが、だんだんMCの紹介トークや楽屋でのインタビュー、伝説の方のお言葉など放送を聞き取ってご紹介してみるというとんでもないことまで手を付けてしまいました。ここまで嵌ったのもドンハ君の一生懸命な姿に心打たれたからだと思います。

ご紹介した16曲は伝説になるだけあってどの曲も長く愛されるような本当にいい歌ばかりだったと思いますし、現代風にアレンジしてドンハ君の声で聞く名曲もとても感動的で良かったです。当初はドンハ君がこれ程までに様々な姿を見せてくれるとは思ってもみませんでした。短い時間で準備することも多いのに一体どうやって時間を捻出しているのかその秘訣を聞きたいくらい新しい事に次々と挑戦していく姿も素敵でしたし、次は何を見せてくれるのか毎週土曜日の放送が本当に楽しみでした。この16曲の中でどれが一番良かったかと聞かれても順番を付けられない位です。

とりあえずこれでひとまずお休みしたいと思います。またいつかドンハ君そしてNORAZOが「不朽の名曲」に登場してくれる日を楽しみにしたいと思います。


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ron

こんにちは。

これまで、「不朽の名作」でのドンハ君を紹介していただき、ありがとうございました。

毎回とても楽しみにしていました。

番組のようすはもちろんですが、韓国語の歌詞と和訳も載せていただいていたので、一緒に歌を口ずさむこともできて、韓国語が身近に感じられるようになり、勉強にもなりました。

バンドの強力な?お兄さん型に囲まれ、インタビューにも控えめに答えるドンハ君の姿が妙に気になり、
「もっと自分を出せないのかな~~もっと、注目されないかな~~」なんておもっていましたが、、、

この番組での様子をみて、まるで保護者のように
「よかったな~~~!!^^」と、心底感激しております。一生懸命さとまじめさと、ちょっと??!なところもご愛嬌で憎めず、、、。

まさに、「大きく羽ばたいていく」、という姿を、この番組を紹介していただいたおかげて、追いかけていくことができました。

本当に、ありがとうございました。








by ron (2013-04-18 17:33) 

カイン

初コメです。
兎に角この曲を歌うドンハ君に感動して、歌詞にも感動して、
年のせいかなんだかウルウルしてしまいました。
すごく良かった!

こっそり楽しませて貰ってました。
最後まで立派に・・・ドンハ君同様頑張りましたよねぇ~(^^)

またこの番組に彼が出演してくれること(イヒョクのシャウトも聴きたいし)
楽しみにしていますが、その時はまたよろしくね♪

最後に、画面のイム・ジェボム氏・・イケメンでついガン見しちゃうわ(笑)
by カイン (2013-04-19 10:07) 

花かんざし

ronさん、こんにちは!
コメントありがとうございます~^^
そうですよね~私もこの番組に出演する前はドンハ君一人で控室大丈夫かしら?なんてまるで保護者のような気持ちでしたが、ドンハ君の持つ天然っぽい魅力が認められてきて、歌わせたら凄いけれど、素顔は親しみやすい人物だと多くの方にわかってもらえて良かったと思っています。

ステージでの姿も新しいことを果敢に挑戦することに楽しみを見出し、自分の可能性を試そうとする姿勢に共感できました。ぎこちないダンスも2度目の出演のセレモニーで見せたPSYの馬ダンスから始まったのかと思うと、既に懐かしい気分にさえなってきます~^^

その後も立て続けにミュージカル出演が決まり、新ドラマのOSTにも参加したりと多方面で活躍中のドンハ君ですが、プファルのボーカルとしてコンサートもこなしていますし、これからまたツアーが始まるようです^^韓国語に「乗勝馬駆/スンスンジャング」という言葉がありますが、今のドンハ君はまさにこの言葉がぴったりという気がします~。これからの活躍をずっと見守りたいですね~♪

by 花かんざし (2013-04-19 18:17) 

花かんざし

カインさん、はじめまして!
ご訪問とコメントありがとうございます~~♪
この「飛翔」の収録は確か2/4のことで、放送が2/23でした。
ブログ記事にするまでに思ったよりも時間がかかってしまいましたが
なんとしてもこの曲だけは紹介したくて...
今は少し虚脱気味なのですが、なんだか新しい風が吹いてきているようで…

カインさんはNORAZOのイヒョク氏もご存知なのですね~♪
私もこの曲イヒョクが歌ったらまた違う雰囲気だろうなと思いましたし、
一度聞いてみたいなと思いました~
実はどこかでイム・ジェボム氏の歌を歌ってたりして…ご存知ありませんか?

ドンハ君はその後もミュージカルにキャスティングされたのでまた忙しくなりそうです~
プファルのコンサートも韓国各都市でありますし...
でも時には「不朽の名曲」に出演してくれると嬉しいですね~*^^*

by 花かんざし (2013-04-19 18:21) 

うりぼう

はじめまして。うりぼうと申します(*^_^*)
少し前から、プファルの、特にドンハくんのファンになり、ドンハくんについてあれこれ検索をかければかけるほど、こちらのブログにあたります。
そこで、初コメしてみようと思いまして。

ドンハくんの不朽~の曲を、こんなにしっかりと追ってくれているとは!
すごい方です~~~~。感動!

今、プファルのCDを集めてるところです。
ドンハくんが参加してからのものだけ。
これはドンハくんだよね?などと不安半分に買ったり(笑)。
プファルにも詳しい様子の花かんざしさん。
ぜひぜひ今後もいろいろなこと、読ませていただきたいと思います♪

韓国の各都市でプファルのコンサートあるんですね。
日本では見られるチャンスがなさそうなので、いつか韓国で生ドンハくんを見たい。生声を聞きたい・・・・。

すてきなブログ、出会えてよかったです。
またお邪魔します♪
by うりぼう (2013-04-19 23:31) 

花かんざし

うりぼうさん、はじめまして!
ご訪問とコメントありがとうございます^^

プファルは長い歴史を持つバンドですので長く応援されている方や私よりもたくさんのことをご存知の方も大勢いらっしゃると思います。
そんな中でこちらのブログを見つけて下さり本当にありがとうございます。
韓国語を勉強している中で自分が知りたいと思ったことを色々自分なりに調べてそれをちょっとご紹介しているだけのブログです。
最近は原点に戻るべきではないかと考えたりもして更新も滞り気味です(苦笑)

プファルのCD収集をなさっておられるのですね~
だいぶん集まりましたか?
ドンハ君は声に特徴があるのでおや!?と思った時には要チェックですよ~(特にドラマOST)
デジタルシングルだけでCDに収録されない曲も多いのが少し残念なところですね。

次のブログ更新がいつになるか自分でもわかりませんが、
時々また覗いてみてくださいね~^^

by 花かんざし (2013-04-20 21:47) 

はな

コンサート
by はな (2013-05-29 14:18) 

花かんざし

はなさん、コンサート~^^
はい!プファルのコンサートが7/13に東京でありますよ~
チケットも発売中です~♪
詳細はhttp://www.mentorshop.net/boohwal/をご確認くださいね☆

by 花かんざし (2013-05-30 13:47) 

はな

お返事ありがとう!
変なコメントにまで、、
実は慣れなくて、あの時は時間無くて、ごめんなさい。
ドンハ君の「光化門恋歌」聴いてから、目が離せなくて。

コンサート日本で聴けるなんて、夢のよう!
いつも歌詞の訳など、とても感謝しています。

おかげさまでチケット・ゲット、今から胸ドキドキです。
ありがとうございました。
これからもニュース期待しています。
by はな (2013-06-02 00:39) 

花かんざし

はなさん、こんばんは~^^
コメントありがとうございます♪

最初に頂いたコメント、実はちょっと悩みました~(笑)
でもこうしてまたコメントを頂いてよかったです~
本当に日本でプファルを聞ける日が来るとは! 
願い続けていると夢は叶うものなんですね~☆

既にチケットも入手済みとのこと。
公演日が待ち遠しいですね~☆
こちらこそこれからもどうぞよろしくお願いいたします♪

by 花かんざし (2013-06-02 23:41) 

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