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「友よ君は知っているか」歌詞訳 プファル11集Track.01 [Boohwal 歌詞訳]

ドンハ君のファンミレポートの前に、まずはこの曲をご紹介したいと思います。
最近のコンサートでよく歌われている曲です。

s11集CD.jpg
↑今では入手困難なプファル11集アルバム 
これはお友達が所有しているもので、写真を撮らせていただきました^^
  


 
友よ君は知っているか(친구야 너는 아니)
 
プファル 11集アルバム 愛(사랑/サラン) 2006.12.01発売
作詞:イ・ヘイン(シスター)   作曲:キム・テウォン

コチ ピルテ コチ チルテ
꽃이 필 때 꽃이 질 때
花が咲く時 花が散る時

サシルン チャ マプンゴレ
사실은 참 아픈거래
実はとても痛いんだって

ナムガ コチュル ピウゴ ヨルメルル タラジュルテ
나무가 꽃을 피우고 열매를 달아줄 때
木が花を咲かせ実を結ぶとき

サシルン チャ マプンゴレ
사실은 참 아픈거래
実はとても痛いんだって

チングヤ ボムピチョロム アパド ウスミョンソ
친구야 봄비처럼 아파도 웃으면서
友よ 春の雨のように苦しくてもほほえみながら

ノエゲ ガゴプン ネ ママニ
너에게 가고픈 내 맘 아니
君の元に行きたい僕の心を知っているか

ヒャンギソゲ スムギョジン ネ ヌンムリ ハンソンイ
향기속에 숨겨진 내 눈물이 한송이
香りの中に秘めた僕の涙が 一輪の

コチ ドェヌン ゴッ ノヌ ナニ
꽃이 되는 것 너는 아니
花になるのを君は知っているか

ウリ ヌネ タ ボイジ ナンチマン
우리 눈에 다 보이진 않지만
僕たちの目にはすべてが見えないけれど

ウリ グィエ タ トゥルリジ ナンチマン
우리 귀에 다 들리진 않지만
僕たちの耳にはすべてが聞こえないけれど

イ セサンエン アプンゴットゥリ ノム マンタゴ
이 세상엔 아픈것들이 너무 많다고
この世には苦しいことがとても多いと

アルムダッキ ウィヘソン ヌンムリ ピリョハダゴ
아름답기 위해선 눈물이 필요하다고
美しさのためには涙が必要なんだと

オムマガ ホンジャンマルロ ハシドン
엄마가 혼잣말로 하시던
母がひとり言でいっていた

イェギガ チャック センガギ ナヌンナル
얘기가 자꾸 생각이 나는 날
話をしきりと思い出す日

イ セサンエ ナプンゴットゥリ ノム マンタゴ
이 세상엔 아픈것들이 너무 많다고
この世には苦しいことがとても多いと

アルムダッキ ウィヘソン ヌンムリ ピリョハダゴ
아름답기 위해선 눈물이 필요하다고
美しさのためには涙が必要なんだと


チングヤ ボムピチョロム アパド ウスミョンソ
친구야 봄비처럼 아파도 웃으면서
友よ 春の雨のように苦しくてもほほえみながら

ノエゲ ガゴプン ネ ママニ
너에게 가고픈 내 맘 아니
君の元に行きたい僕の心を知っているか

ヒャンギソゲ スムギョジン ネ ヌンムリ ハンソンイ
향기속에 숨겨진 내 눈물이 한송이
香りの中に秘めた僕の涙が 一輪の

コチ ドェヌン ゴッ ノヌ ナニ
꽃이 되는 것 너는 아니
花になるのを君は知っているか

ウリ ヌネ タ ボイジ ナンチマン
우리 눈에 다 보이진 않지만
僕たちの目にはすべてが見えないけれど

ウリ グィエ タ トゥルリジ ナンチマン
우리 귀에 다 들리진 않지만
僕たちの耳にはすべてが聞こえないけれど

イ セサンエン アプンゴットゥリ ノム マンタゴ
이 세상엔 아픈것들이 너무 많다고
この世には苦しいことがとても多いと

アルムダッキ ウィヘソン ヌンムリ ピリョハダゴ
아름답기 위해선 눈물이 필요하다고
美しさのためには涙が必要なんだと

オムマガ ホンジャンマルロ ハシドン
엄마가 혼잣말로 하시던
母がひとり言でいっていた

イェギガ チャック センガギ ナヌンナル
얘기가 자꾸 생각이 나는 날
話をしきりと思い出す日

イ セサンエ ナプンゴットゥリ ノム マンタゴ
이 세상엔 아픈것들이 너무 많다고
この世には苦しいことがとても多いと

アルムダッキ ウィヘソン ヌンムリ ピリョハダゴ
아름답기 위해선 눈물이 필요하다고
美しさのためには涙が必要なんだと


ウリ ヌネ タ ボイジ ナンチマン
우리 눈에 다 보이진 않지만
僕たちの目にはすべてが見えないけれど

ウリ グィエ タ トゥルリジ ナンチマン
우리 귀에 다 들리진 않지만
僕たちの耳にはすべてが聞こえないけれど

イ セサンエ ナプンゴットゥリ ノム マンタゴ
이 세상엔 아픈것들이 너무 많다고
この世には苦しいことがとても多いと

アルムダッキ ウィヘソン ヌンムリ ピリョハダゴ
아름답기 위해선 눈물이 필요하다고
美しさのためには涙が必要なんだと


コチ ピルテ コチ チルテ
꽃이 필 때 꽃이 질 때
花が咲く時 花が散る時

サシルン チャ マプンゴレ
사실은 참 아픈거래
実はとても痛いんだって

ナムガ コチュル ピウゴ ヨルメルル タラジュルテ
나무가 꽃을 피우고 열매를 달아줄 때
木が花を咲かせ実を結ぶとき

サシルン チャ マプンゴレ
사실은 참 아픈거래
実はとても痛いんだって


◆プファル11集アルバム「サラン(愛)」アルバム紹介記事より※一部抜粋

今回のアルバムの特色の中の一つはこのシスターイ・ヘインの詩「友よ君は知っているか」がプファルのメロディーに乗って福音聖歌に作られたことだ。

数か月前、家族がいるフィリピンに行き来していた当時、現地の韓国人教会で偶然にシスターイ・ヘインに出会ったキム・テウォンが直接シスターを訪ねて自分の家へ招待することを提案し、快諾したシスターと夜通し語り合った時に「友よ意味は知っているか」の詩の句節と福音聖歌の出会いを提案しこれにシスターイ・ヘインが快く承諾した。

大衆歌謡アルバムではめった見ることのできない「聖歌」が雄壮に響き渡るであろう。

이번 앨범의 특색 중 하나는 바로 이해인 수녀의 시 '친구야 너는 아니'가 부활의 멜로디를 타고 복음성가로 만들어진 다는 것이다. 몇 달 전 가족이 있는 필리핀에 다니러 갔을 당시 현지 한인 성당에서 우연히 이해인 수녀를 만난 김태원이 직접 이해인 수녀를 찾아가 자기 집으로의 초대를 제안했고 흔쾌히 수락에 응한 이해인 수녀와 밤을 세가며 많은 이야기를 나누던 중 '친구야 너는 아니'의 시 구절과 복음성가의 만남을 제안했고 이에 이해인 수녀가 흔쾌히 수락했다. 대중가요 앨범에선 좀처럼 볼 수 없는 '성가'가 웅장히 울려 펴질 것이다.

◆プファル11集アルバム「サラン(愛)」のアルバム情報はこちら↓
http://music.daum.net/album/main?album_id=4156


作詞は詩人でシスターのイ・ヘインさん
「友よ君は知っているか」に関してはこちら↓
http://haein.isamtoh.com/sub_3_1.asp?page=&seqid=11&s_field=&s_string

この歌は2006年12月に11集として発表した時の反応は少なかったようですが、2013年5月公開の映画「全国のど自慢」で使われて広く知られるようになった歌です。

smovie_imageCAS705CE.jpg
映画ポスター画像


映画HPは http://junkuk.kr です

関連動画↓(プファルのメンバーも友情出演)


DongHa Ha様よりお借りしました。

sプファル 全国のど自慢 友情出演.mp4_20140102_010236.575.jpg


ドンハ:あの歌を知っている人がいるんだね~

ジェミン:あの人あの歌をどうして知ってるの?不思議だ~

テウォン:最近は猫も杓子もみんな歌手だから歌もみんな上手いじゃないか 
だからそういう人を探す時どうして美男子ばかり探すのか

ジェミン:美男子で歌が上手いのはいないね

テウォン:それは奇跡だ ミラクルだ ない
あ、ジス(マネージャー)、ちょっとあっちであの人の電話番号を調べろ 俺が面倒見るからあの人

sプファル 全国のど自慢 友情出演.mp4_20140102_010326.339.jpg

 

聞けば聞くほどしみじみと響いてくる歌で~心が弱っている時にとても癒しになる曲です~♪
先日のファンミ-ティングでもアンコール曲として歌ってくれました~^^


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うりぼう

この歌、大好きで本当に何回も何回も聞きました。
でも、この歌詞の意味を読みながら、今の状況を照らし合わせてしまうと・・・・今はちょっと涙が出るので聞けないです~(>_<)
少し時間がかかりそう。このショックから立ち直るのに。私はまだあまり、免疫がなかったので・・・韓国のいろいろとびっくりする芸能の動きに、慣れていなくて、気分的にまだおいて行かれてる感じで次に行けてないです。ファン歴短いだけに、これからもっともっと、と思っていた矢先で、それもこんなに夢中になったグループもこれまでなかったので、なんだか、なんだか~~~~~(>_<)
まとまりのないこんな文章を残さなければいいのに、と思いながらつい書いてしまいます。この往生際の悪さ。ドンハくんは、すぱっと風のように去っていくようなのに。

ゆっくり気持ちの整理をして、この歌をまたちがった気持ちで聞きたいと思います。
読めば読むほど、深い歌詞。
シスターが書いた歌詞だったのですね・・・・。
by うりぼう (2014-01-03 21:47) 

花かんざし

うりぼうさん、こちらにもコメントありがとうございます。
一連の流れについていけなくて
戸惑っているのは私も同じです~

私は最初テウォンさんの美しい曲が好きでファンになりましたが、
ドンハ君の独特の声とどんどん深みを増していく表現力を見守るうちに
プファルの音楽の表現者としてドンハ君以外には考えられなくなりました。

この曲も、ファンミでは手の動きを使いながら、こちらに語りかけるように
気持を込めて歌っていましたよね~
どんどん歌が上手になっていくドンハ君はまだまだこれから可能性もたくさんあるはず。

最初は痛みを伴いますが、これで良かったと言える日が来ると信じて
それぞれがますます発展することを願いたいです~

by 花かんざし (2014-01-05 00:17) 

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