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【K-POP】 不朽の名曲2 ブログトップ
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【歌詞訳】不朽の名曲「熱いさよなら」プファル [【K-POP】 不朽の名曲2]

このブログの600本目の記事は本当に久々の「不朽の名曲」の歌詞訳&レビューです。
今回のお目当てはプファルです。以前のプファルではありません。
新しいボーカル キム・ドンミョン氏を迎え入れてのお披露目ステージです。
ドンミョン氏はハイトーンが冴えるボーカルで、ドンハ君とは声の質も違うのでどんな風にきかせてくれるのか期待しながら見ました~。
これは2014年10月25日に韓国KBS2TVで放送されたものです~
     

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「不朽の名曲」記事訳 『シン・ドンヨプ娘、チョン・ドンハ熱血ファン告白』 [【K-POP】 不朽の名曲2]

今日、華燭の典を挙げられる新郎チョン・ドンハさま、そして新婦さま、本当におめでとうございます~^^末永くお幸せに~~
 
結婚式は非公開だそうですが、ネット上では招待状の文面や結婚式会場まで公開されていて芸能人は色々と大変ですね。
 
そして、今日は結婚式だけでなく夕方から韓国で放送される「不朽の名曲」にドンハ君が出演する日です。

この放送に関してかわいい記事が出ていましたのでご紹介いたします。
   

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NORAZO「僕は問題ない」歌詞訳 不朽の名曲「90年代オッパ特集編」より [【K-POP】 不朽の名曲2]

強い台風がやって来ましたが皆様大丈夫ですか?
さて、少し前のことになりますが、NORAZOが不朽の名曲「マーフィーの法則」を歌った記事を放送からひと月後くらいにようやくブログにUPした頃、NORAZOがまた「不朽の名曲」に出演することになりました。

程なくしてチョビンからTwitterやFacebookで何度も「不朽の名曲」のステージ演出に使用したいから皆の夢や願いを込めたメッセージを仲間と一緒に撮った写真と共に送って欲しいというメッセージが出ました。締め切りがすぐだったのでファンの皆さんもチョビンのメッセージの解釈に迷いながらも慌てて写真を探したり、メッセージ文を書いて送ったことでしょう。

その後映像編集を終えたチョビンからステージの構成や編曲、演出の都合上全ての写真が使えなかったとわざわざお詫びのメッセージが出たりして、そこまで気を遣わなくてもという位でした。それにしてもどんなステージになったのか放送がとても楽しみでした。。。 

例によって拙い歌詞訳とNORAZO中心の番組レビューです。
  

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「雨のように音楽のように」歌詞訳 チョン・ドンハ 不朽の名曲20 [【K-POP】 不朽の名曲2]

不朽の名曲「レジェンド7特集」に出演したドンハ君の活躍ぶりはもう皆さんご存知だと思います。放送前から相当期待していましたがこれほどまでに素敵なステージだったなんて。

ドンハ君は以前からもしキム・ヒョンシク編があるなら何が何でも出たいと言っていた程だったので、この歌に対する強い思い入れがステージから感じられました。実はキム・ヒョンシク編は既に伝説として登場済みだったのですが、今回歌えることになってドンハ君の夢が叶ったわけです。

「レジェンド7」は故人となった世界の伝説と共に歌うコンセプトでしたが、映像の使い方も素晴らしく本当に一緒に歌っているような雰囲気が上手く演出され、心に浸みるようなドンハ君の歌声に観客も心底感動している様子でした。

「雨のように音楽のように」の途中にはさりげなく同じくキム・ヒョンシク氏の代表曲「내사랑 내곁에私の愛、私のそばに」も挿入され、今まで見たドンハ君の20曲の不朽の名曲ステージの中でも私のお気に入り順の上位に入る位置づけになりました。(20曲どれも味があるので~はっきりとは言えません~)

拙い訳と聞取りですが歌詞訳&ドンハ君中心のレビューです。

参考までに関連記事のリンクはこちらです↓
KBSHPの不朽の名曲レジェンド特集紹介記事 
http://papercascade206.blog.so-net.ne.jp/2013-08-24

記録を更新したドンハのインタビュー記事 
http://papercascade206.blog.so-net.ne.jp/2013-08-31
  

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「言えないです」歌詞訳 チョン・ドンハ 不朽の名曲19 [【K-POP】 不朽の名曲2]

「不朽の名曲」を通して韓国の伝説と呼ばれるアーティストにたくさん出会うことができます。今回の伝説は「愛と平和」編。最初これだけ見た時はてっきり、「愛」と「平和」がテーマの特集かと思ったのですが、「사랑과 평화/サラングァピョンファ(愛と平和)」というグループ名でした。

「不朽の名曲」では歌の競演になりましたが、「愛と平和」のこれまでのアルバム曲リストを眺めていたら「ベートーヴェンの運命」「熊蜂の飛行」「ピアノ協奏曲第1番(チャイコ)&エリーゼのために」「アベ・マリア(シューベルト)」などクラシック曲をモチーフにした演奏曲もあって!ちょっと聞いてみましたが私の好みです~^^

CDアルバムの中に演奏曲を入れるなんてやはり演奏がメインのバンドなのでしょうね。という訳で今回のドンハ君もプファルのお兄さんたちと一緒にこれぞバンドだ!というステージを披露しました。この収録は東京公演が終わって少しした頃でしたが、プファルのメンバー達も「不朽の名曲」の日本での放送がきっかけでドンハ君が知られるようになっている話はたくさん聞いたことでしょうし。海外のファンたちのことも意識してくれたかしら?
 
例によって拙い訳ですが歌詞訳とプファルを中心にしたレビューです。個人的に今回の歌はちょっと異色な感じがしました。歌詞がよくありがちな失恋の恨み節のような歌ではなく、どういう訳かあの女性が苦手なんだという歌で。かえって新鮮な感じがします~。

ちなみにこちらがこの前ご紹介した関連記事↓
http://papercascade206.blog.so-net.ne.jp/2013-08-10

「不朽の名曲2」の関連記事一覧はこちら↓
http://papercascade206.blog.so-net.ne.jp/tag/articles/%E4%B8%8D%E6%9C%BD%E3%81%AE%E5%90%8D%E6%9B%B2%EF%BC%92
 

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今日(8/10)放送される「不朽の名曲」にプファルが出演します [【K-POP】 不朽の名曲2]

先日プファルのドンハ君が出演して収録された「不朽の名曲」サラングァピョンファ(愛と平和編)が早くも放送されます。その前に収録されたレジェンド編は8月末に放送予定だそうで、ちょっと放送の順番が入れ替わったようです~。

今日放送の不朽の名曲にはドラムのチェ・ジェミン氏とベースのソ・ジェヒョク氏も一緒に出演したそうで、更に予告動画を見るとドンハ君は電気ドリルを手に持ち、過激なパフォーマンスをしているようで~。

久しぶりにKBSの広報室報道資料から関連部分を訳してみました~
 

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NORAZO「マーフィーの法則」歌詞訳 不朽の名曲DJ DOC編 [【K-POP】 不朽の名曲2]

本当に久しぶりのNORAZOの話題です~

ちょうどプファルの東京公演が開かれている時、韓国KBSでは「不朽の名曲 DJ DOC編」が放送されていたのです!2013年7月13日は私にとって朝から晩まで目が回るほど忙しくそして嬉しい事が満載の本当に幸せな一日でした(笑) 

ところで、NORAZOが歌ったのは「머피의 법칙/モピエボプチク」でした。最初「モピ」って何だろうと思いましたが「Murphy」と出てきて分かりました。日本では「マーフィーの法則」というあの「どういう訳かこういう時に限っていつもこうなる」ちょっとした不運をまとめたモノ。日本でも20年位前によく聞きましたね。毎度小さな不運に遭遇するのは自分だけじゃなかったのね~と安心したり、偶然ではなく法則なんだと妙に納得したり。

原曲はDJDOCが歌っていたようです。韓国でも「マーフィーの法則」が流行っていたのかしら。DJ DOCは軽いノリでテンポよく歌っていましたが、NORAZOの歌う「マーフィーの法則」はまるで「小さな不運などいちいち気にするな!」というメッセージが込められた応援歌のような力強さもあり、楽しさと笑いありの、これぞまさにNORAZOらしい本領発揮のステージでした。

拙い歌詞訳と番組レビューです^^ 
  

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「クェジナチンチンナネ」歌詞訳 チョン・ドンハ 不朽の名曲18 [【K-POP】 不朽の名曲2]


韓国KBS2TVで6月8日に放送された「不朽の名曲」は2周年記念ということで民謡特集でした。最近ミュージカルとコンサートで忙しいドンハ君も出演しました。ドンハ君の選曲は「クェジナチンチンナネ」。最初は全然知らない歌かと思っていましたが、聞いてみたらドラマの中などで何度も耳にしたことのある曲でした~

私の中で一番印象的で記憶に残っているのが韓国ドラマ「快刀洪吉童」の第9話で、悪徳高利貸しが有名旅芸人を雇って宣伝していたシーン。

洪吉童9話キャプ.jpg

ここで繰り返し歌っている「이자가 정말 싸네/イジャガチョンマルサ~ネ~」の節回しが「クェジナチンチンナネ」と同じ節でした。このシーン、実は当時の韓国の世相を風刺していた場面らしいのですが、今頃になって少しずつわかってくることがあるのですね~

民謡のことはあまり知らなくても聞いているだけで自然と楽しい気分になってくる曲で、ドンハ君はクェンガリという伝統楽器を叩いたり、客席に下りて歌ったりなどのパフォーマンスでストレスが吹っ飛ぶようなステージを見せてくれました。
  

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「どうか」歌詞訳 不朽の名曲 チョン・ドンハ17 [【K-POP】 不朽の名曲2]

韓国で5/11,5/18に放送されたKBS2TV「不朽の名曲」は放送100回目の記念特集でした。そして2か月半ぶりにドンハ君が「不朽の名曲」に出演しトゥルグックァ(野菊)の「どうか」を歌いました。

2月に出演したイム・ジェボム編を最後にしばらく「不朽の名曲」から離れミュージカルの世界で表現力に磨きをかけていたドンハ君の久しぶりのステージは、こちらへ訴えかけるような歌い方で、原曲のことは全然知らなかったのですが、とにかく引き込まれました。それは私だけではなかったようで、その後予想外の展開にまたビックリしました。

例によってドンハ君中心に拙い訳ですがご紹介いたします~
 

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「飛翔」歌詞訳 不朽の名曲 チョン・ドンハ16 [【K-POP】 不朽の名曲2]

KBS2TVで放送中の「不朽の名曲」で昨年9月22日「ユン・ヒョンジュ&キム・セファン編」での初登場から2月23日に放送された「イム・ジェボム編」まで放送日だけ見るとちょうど5か月間歌い続けたドンハ君の16曲目となる卒業の歌は「飛翔」でした。

イム・ジェボム氏が歌手としてのロールモデルだというドンハ君はプファルのオーディションでもイム・ジェボム氏の「告解/コヘ」を準備していたそうです。実際はオーディションの前のウォーミングアップで歌っていたのをプファルのメンバーが聞いて即合格。そのままトンカツを食べに行ったというのはプファルファンの間ではよく知られた話のようで。

「告解」いわゆる「懺悔」は神に罪の許しを求める歌で、ここでは彼女を愛したのが罪のようですね。でも今ますます活躍の場を広げているドンハ君にとっては「告解」よりも希望に満ちて新しい世界へ羽ばたこうとする「飛翔」の方がよかったのでしょうね。あるインタビューでも「不朽の名曲」の中で最も満足したステージは「飛翔」だと話していました。

尊敬する大先輩の前で歌ったチョン・ドンハの「飛翔」を例によって拙い歌詞訳と聞取りでご紹介いたします。ところで曲名は韓国語で「비상/ピサン」なのですが、漢字で書くと日本語と少しずれがあるようで、放送された番組の中では「飛上」と出ましたが、ここでは「飛翔」にしました。
 

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