So-net無料ブログ作成
検索選択
Jung Dong Ha 記事訳 ブログトップ
前の10件 | -

【記事訳】チョン・ドンハにとって「不朽の名曲」とは? [Jung Dong Ha 記事訳]

昨日に引き続き、ドンハさんのインタビュー記事をご紹介します。今日(10/24)と明日(10/25)はソウルアンコールコンサート開催。今日(10/24)の夕方からは韓国で放送される「不朽の名曲」にドンハさんが出演しますし、毎週金・土に韓国JTBCで放送中のドラマ「D-DAY」のOSTにドンハさんがエンディングテーマ曲で参加し昨日(10/23)音源公開されました。本当に忙しい日々を送っているようですね。
 

続きを読む


nice!(0)  コメント(0) 

【記事訳】チョン・ドンハ「ステージに立つと力が湧いてくる、バットマンの服を着たように」 [Jung Dong Ha 記事訳]

皆様、ご無沙汰しております。すっかり季節が移ろい、枯れ葉の舞い散る頃となりましたがお変わりございませんでしょうか?
一週間に一回程度、月に4度の記事更新を目標にしているこのブログですが、今月は昨日まで全く更新しておりませんでした!気合を入れ直し、今後も続けて参りますので、何卒よろしくお願いいたします~~。
という訳で、まずはチョン・ドンハさんの話題から、インタビュー記事をご紹介いたします。今週末(10/24,25)ソウル延世大でアンコール公演を開催するそうです。今回は会場の無線操作で7色に変化する公式ペンライトの販売もあるようで^^ 見たらきっと感動的なんでしょうね~♪ 
それから10月24日(土)に韓国KBS2TVで放送される「不朽の名曲」故シン・へチョル編にドンハさんが出演です。
先週の不朽の名曲「プファル編」のことは、また別の機会に書きたいと思います^^
  

続きを読む


nice!(0)  コメント(0) 

【記事訳】チョン・ドンハデビュー10周年インタビュー記事 [Jung Dong Ha 記事訳]

今日7月29日はチョン・ドンハさんのデビュー10周年の記念日です。
そして明日はソウルで韓国事務所主催によるデビュー10周年記念ファンミーティングが開催されるそうです。チケットは発売した途端すぐに完売したそうで!
私のブログでもドンハさんの10周年記念に便乗してインタビュー記事を一つご紹介いたします~
 

続きを読む


nice!(0)  コメント(2) 

【記事訳】チョン・ドンハ インタビュー記事 その2「たった一人残るまで音楽をやる」 [Jung Dong Ha 記事訳]

もう一つドンハ君のインタビュー記事が出ていましたのでご紹介いたします。記事によると次の新曲はデュエット曲のクリスマスソングだとか。また12月にソロアルバムのリパッケージが発売になるとか!?
  

続きを読む


nice!(0)  コメント(0) 

【記事訳】チョン・ドンハ インタビュー記事 その1「7日初ソロコンサートを開催する歌手チョン・ドンハ…」 [Jung Dong Ha 記事訳]

明日11/7にソウルで単独コンサートを開くドンハ君のインタビュー記事を拙い訳ですがご紹介いたします。
 

続きを読む


nice!(0)  コメント(0) 

チョン・ドンハ初ソロアルバム「BEGIN」アルバム紹介記事 [Jung Dong Ha 記事訳]

sBIGINアルバムジャケット.jpg


先日公開されたドンハ君の待望のソロアルバム「BEGIN」。今回はPart.1ということで、7曲(+1)が収録されたミニアルバム形式です。CDを注文中なので手元に届くのが楽しみです。既に各種音楽番組でタイトル曲「If I」を歌っていますが、静かなイントロから後半にかけてどんどん情熱があふれていく曲で、秋らしくまたドンハ君らしい雰囲気の曲だと思います。他の曲も素敵で個人的には「Falling, Falling」や「なぐさめ」が気に入っています~^^。

今回のアルバムに参加してくれた演奏者たちは凄い顔ぶれだそうで~録音やジャケット撮影などはアメリカで作業したようです。ずっと温めてきた自作曲やドンハ君の作詞曲、これまでとは違う雰囲気の曲などこのソロアルバムにかける思いがずっしりと伝わってきます。まずは音楽評論家によるアルバム紹介記事を拙い訳でご紹介いたしますね~
  

続きを読む


nice!(0)  コメント(2) 

ドンハ君のラジオ「本のように音楽のように、チョン・ドンハです」 [Jung Dong Ha 記事訳]

今週からスタートしたドンハ君のラジオ放送、皆様お聞きになりましたか?私は初回の8/25から聞きました。月曜日は「愛」がテーマなので男女の恋愛話のお便り紹介もありましたが、もっと普遍的な愛についての短い物語にとっても感動しました。またドンハ君とゲストの方が初回なので多少緊張しながら原稿を一生懸命読んでいる様子が初々しくて。翌日の火曜日のコーナーは「思い出」がテーマ。8/26はお弁当の思い出や高校時代の話していました。そしてこの日も心あたたまる素敵な物語を紹介していました。

放送はEBSバンディのアプリをダウンロードするとパソコンやスマホでラジオ放送を聴くことができますし、ログインすればメッセージを送ることもできます。また翌日以降、いつでも放送内容(番組中に流れた音楽はカットされています)を聞くことも可能です。ちなみに今の所放送内容をダウンロードすることはできないようです。

毎日夜9時から11時なので全部をしっかり聞くことは大変ですが、いつでも聞けるという楽しみができました~^^。今週は事前収録されたものですが、来週9/3からは生放送で見えるラジオ付きになりますから、さらに楽しみですね~

この放送を聞く方法や放送内容の案内などをちょっとご紹介します~
  
【追記10/14】
待望のポッドキャストが出来ました~

iTunes pod cast ↓

続きを読む


nice!(0)  コメント(4) 

【記事訳】チョン・ドンハ8/25からEBSラジオのDJに抜擢 [Jung Dong Ha 記事訳]

歌手チョン・ドンハ氏が来週からラジオのDJとして毎晩放送に出演することになりました~^^ 
拙い訳ですが記事をご紹介いたします~。
 
 
聯合ニュース>ニュースホーム> 全体記事
チョン・ドンハ、EBS FM「本のように音楽のように、チョンドンハです」DJ

 (ソウル=聯合ニュース)ユン・ゴウン記者=ロックグループプファル出身の歌手チョン・ドンハ(34)が来る25日からEBS FM(104.5㎒)の新設番組「本のように音楽のように、チョン・ドンハです」のDJを引き受ける。

EBSはチョン・ドンハが毎晩9時から11時まで放送される「本のように音楽のように、チョン・ドンハです」を通じDJとしてデビューすると19日明らかにした。

制作陣は「愛、思い出、ヒーリングなど感性のコーナーを準備した」と語った。
 
チョン・ドンハは「以前からラジオのDJになりたかった。リスナーとの交流を最優先にする番組なので嬉しい。時々傍聴席へ皆さんをお呼びしたい。」と話した。

彼は続けて「子供の頃一人でいる時間が多かったせいか非常に内向的だった。ロックグループプファルで活動しながら少しずつ外側へ出るようになった。今はラジオを通して世間に歩み寄り多くの人と率直な会話をしたい」と付け加えた。
 
AKR20140818157500005_01_i.jpg
  

続きを読む


nice!(0)  コメント(0) 

【記事訳】チョン・ドンハ デビュー9周年ファンミ [Jung Dong Ha 記事訳]

昨日韓国ソウルではドンハ君のデビュー9周年ファンミが開かれたそうです。ちなみに記念日は今日(7/29)です。
ニュース記事が出ていたので拙い訳ですが一つご紹介いたしますね。
どういう訳か「生涯初」という表現が連発されているのですが(苦笑) 昨年8周年も韓国でファンミがありましたし、日本でもファンミを開催しているのに。でもこの記事だけでなくほとんどの記事がそうなので新事務所移籍後初めてのファンミということでしょうか(笑)
  

続きを読む


nice!(0)  コメント(2) 

【記事訳】チョン・ドンハ 独り立ちした彼の羽ばたきが美しい理由 [Jung Dong Ha 記事訳]

最近ミュージカル『二都物語』出演などその活躍ぶりが眩しいチョン・ドンハ氏の最近のインタビューを日本語にしてみました。 
 
LG LOVE GENERATIONホーム>LG lovegen > magazine > Career > interview
 
チョン・ドンハ 独り立ちした彼の羽ばたきが美しい理由
 
記事入力:2014/06/18 | 4:52 pm
文・写真:ユン・スジン(学生記者)

10年近くも彼の名前の頭には「プファルのボーカル」という形容詞が常に伴っていた。しかし今年から彼は長い間ねぐらにしていた古巣を離れ完全に独立し、もう一度力強く羽ばたき始める。歌声が持つ重みのある力を毎回裏付けるチョン・ドンハだ。

写真提供 歌手チョン・ドンハ/ Evermore Music

slgその1.jpg
 
カメレオンのように無限の魅力の主人公、チョン・ドンハ。彼を何と定義できるだろうか。力強い歌唱力と情熱でステージを掌握する歌手であり、バラエティ番組では笑いながら冗談を飛ばすこともできるタレントであり、ある時は大学生に夢を育ててあげる講演者でもあり、またある時はレーシングに挑戦することもあった。そして今は、壮大なミュージカルで活躍するミュージカル界の「ライジングスター」として地位を獲得したチョン・ドンハ。自身の持つ全てのエネルギーをチャンスに作りかえる彼にとって2014年は多くのことを新しく確認し、切り拓く一年になりそうだ。
  

続きを読む


nice!(0)  コメント(0) 
前の10件 | - Jung Dong Ha 記事訳 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。