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【韓国ドラマ】応答せよ1988 ブログトップ

「応答せよ1988」出演者たちのCM動画(追記あり) [【韓国ドラマ】応答せよ1988]

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画像出処:tvN応答せよ1988公式HPより
 
ケーブルチャンネル歴代最高視聴率を出し大きな話題を集めたドラマ「応答せよ1988」。
ドラマ放送中から登場人物のキャラクターのまま出演するCMなども制作されました。撮影中は忙しかった出演者たちにドラマが終わった今CM依頼が殺到しているとか。ドラマ終了後に出かけたプーケットご褒美旅行から戻ってきた出演者たちのインタビュー記事も続々と出ていますし、また「花より青春」の撮影でアフリカに連れて行かれた男子4人(リュ・ジュニョル、コ・ギョンピョ、アン・ジェホン、パク・ポゴム)も、帰国後はCM撮影やインタビューなどで忙しい日々を送ることになるのでしょうね。
 
とりあえずyou tubeで見つけた広告動画などを集めてみました。「応答せよ1988」のキャラクターでないCMや、ドラマ出演前の動画も一部含めています。
動画は随時追加していくつもりです^^
   

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【記事訳】我々が「応答せよ1988」にまた応答する理由 [【韓国ドラマ】応答せよ1988]

韓国ドラマ「応答せよ1988」は、いよいよ今夜(19話)と明日(20話)の放送を待つばかりとなりました。前回18話の視聴率はケーブルTV局なのになんと17.2%(ニールセンコリア)という数字を出すほどで、このドラマに本当に多くの人々が熱狂したようです。

あと2話を残すばかりのこの時点での最大の関心事は主人公トクソンの夫はどちらか?という部分です。各種掲示板などでは視聴者それぞれが予想する夫候補に対する様々な意見や、ドラマの中に出てきた箇所が証拠として提示されたり、あるいはどこから仕入れたのかスポイラー情報も賑やかに飛び交っていていますが、今はただ静かに放映を待つのみです。

撮影は昨日(14日)にクランクアップしたようです。放送のぎりぎりまで編集作業が続くのでしょうね。この2か月間、私もドラマを視聴しながら楽しい時間を過ごすことができました。トクソンの夫が誰であろうと、19話、20話できっと納得のいく説明がなされると期待しています。

さて、夫探しの件は置いておいて、ここでまた記事訳をご紹介いたします。一か月以上前に出た記事なのですが、ドラマの時代設定である1988年について説明している部分が多いので日本語訳してみました。1988年の韓国についてオリンピックが開催されたこと以外に知っていることがほとんどない私には興味深い記事でした。ドラマのストーリーに関するネタバレはないので安心してご覧ください^^(多分この記者さんは第4話、第5話辺りまでの内容を基に記事を書かれたようです)
  

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【記事訳】もっと熱烈に応答した!「応答せよ1988」が愛されるしかない理由 [【韓国ドラマ】応答せよ1988]

韓国ドラマ「応答せよ1988」、現在韓国tvNで10話まで放送されました。視聴率も過去最高記録を次々に塗り替えていて、ケーブル局の放送にもかかわらず第10話の視聴率は平均13.9% 最高14.8%だったとか。(12月7日付け公式FBの情報) 

確かに、回を追う毎にドラマの面白さが増していくようです。ドラマ制作者側の視聴者心理をよく計算した上で巧みにドラマの世界へ引き込み決して逃さない、その造りの上手さに舌を巻きながら、私もますますはまって観ています。

日本では1988年頃にどんなドラマが放送され、どんなCMがよく流れていたのか。その頃のヒット曲や人気歌手は?当時の流行語は?たぶん検索すればすぐに答えが見つかるでしょうけれど、突然聞かれたら咄嗟に何も思い出せない位に古くなった記憶の掘り起しをしてくれるドラマが、もし日本で放送されたら...どうでしょうか?
  

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【記事訳】「応答せよ」シンPDと出会うと演技力論議がさっと消える理由 [【韓国ドラマ】応答せよ1988]

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「応答せよ」シリーズの第3作目「応答せよ1988」が11月6日より韓国tvNで放送スタートしました。今回は1988年のソウル道峰(トボン)区の双門洞(サンムンドン)を背景に、そこに住む五つの家族の人間模様を描いています。主人公たちは1971年生まれの高校2年生。「応答せよ1994」は地方からソウルに下宿している20歳の学生の物語で、たまに下宿生の家族の話も出てきましたが、メインはナジョンの家族だけでした。しかし「応答せよ1988」では物語の幅が広がって、最初から5家族のメンバーが登場し、若者たちだけでなく大人たちにまつわるエピソードが多いのが特徴です。1988年のソウルの様子をドラマを通じて眺める楽しみもあり、自分の高校生の頃や、自分の1988年頃のことを思い出したりして、直接その時代を知らなくても楽しめるドラマだと思います。そしてこのシリーズのまた別の特徴は、ドラマを通してそれまでよく知らなかった俳優を光らせる力を持っていること。関連記事がありますので、ご紹介いたします。最後にドラマの家族関係図もご紹介しますね~。   

 

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